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キャパシターも偉大ということで、シュバリエ!
2010-10-26 Tue 23:59
ここ最近の不調といえば、ESCの超発熱、遅い!これらを解決するためにクーリングファン投入やESCの投入(アホです。)この原因がなんとキャパシターにあったとはまさに驚きです。



ほんとトゥエルブなのかALLカテゴリーか分かりませんがちゃんとメーカー推奨は厳守?
(; ̄ー ̄)...ン?しかしなんでしょうか?このコストのかかり方。BLAIRsです。



まぁそんなワケで早速本日キャパシターをゲットしてみました、といってもどうせ搭載するなら逝っちゃえのシュバリエダッシュ!
1679.jpg
キーエンスの高性能キャパシターの低中速重視型のモデルとなります。


サイズは、20mm(W)×15mm(D)×11mm(H)で記載されていませんが重量は素の状態でケーブル込み10g。
1680.jpg
コイツのモデルの他に中高速重視のシュバリエ・ターボと一番初期のシュバリエがあります。
シュバリエだけは本体の前後からケーブルがでているのがかなり配線がやりにくいです。


とはいえ、サイズが分かりにくいので比較をしてみました。
1681.jpg
ねんどろいどセイバーちゃん、ライオンライドモデル!


横からみるとこんな感じですで可愛いです。
ちゃんとブルバックで走ります( ̄∇+ ̄)vキラーン
1682.jpg
ハンドルも付いていますがステアリング機能は搭載されてません。


アップでみるとこんな感じ!うひゃひゃひゃ
1683.jpg
あ、シュバリエの話でした、今思い出しました!←もうここまで誰も読んでくれないかも?


このキーエンスのシュバリエターボですがかなり厚みがありますし、ケーブルを調整しても9g弱なので受信機と変わんないです(というか重いね。)
ただし、寿命と性能が段違いによいとのことです、なら最初から本体に組み込んでほしいものですがまったく不思議です。


それよりも価格が6,825円というのが逝っちゃってる。
これでまともに動かなかったら気絶します(最近よく気絶してます。)


ということでSXX V2に装着!なぜ赤いのにしないのかはXRAYのオーリングが青いからなんて理由だったりしますけど、それはあまりにアホすぎるので秘密です。
1684.jpg
ケーブルがメインのTEAM CRCよりも若干太いというのも気になりますがシュバリエが樹脂でガードされてますので交換できません。
黒で頑張る人は樹脂掘りをメチャメチャ苦労すると思います。


ということでセンサーケーブルを回避しながらこんな感じでハンダ完了!


明日はXRAYに搭載してみようと思います。(いったい何時間かかるのやら?)
奥様、今度六本木桜ヶ丘に招待しますので許してくださいね。
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